縄文-八咫烏より聞いた「裏天皇と表天皇」①


二男:また八咫烏から説明を聞いたよ、 
私 :え、、また?前と同じ人? 
二男:いや、違っていた。50才くらいのおじさん声だった、 
私 :ふうん、、それでなにを聞いたん? 
二男:ロックフェラーとロスチャイルドって兄弟なんだって、、 
私 :え? ほんと? 
二男 うん 

私 :でも、ロックフェラーが石油、ロスチャイルドが金融
   陰謀情報は対立しているて言っているよ    
二男:あれ、違うんだって、、仲が悪いフリをしているんだって 
私 :あ、、そうなんだ、、自演って事なんだ、、 
二男:そうだってよ、、仲良しだけど解らなくしているって 
私 :ふうん、、そうなんだ、、 
二男:それで、今の天皇も兄弟なんだって、、 
私 :誰と? 二男:ロックフェラーとロスチャイルド

私 :え?ロックフェラー、ロスチャイルド、天皇は兄弟って事? 
二男:そうなんだってさ 
私 :この間、今の天皇家の血筋は200年って言ってたよね、、そうか
   八咫烏って縄文系とロックフェラー系に分かれているってことは、
   天皇家って ロックフェラー系八咫烏なんだ、、
二男:うん、そうだと思う 
私 :でも飛鳥さんは、明治天皇で北朝から本物の南朝になった、
   天皇の顔を知っている京都だとバレるんで、東京に移ったって話していたけど
   前の天皇は暗殺されたって事? 
二男:さあ、、知らない 
私 :天皇家はロックフェラーやロスチャイルドと兄弟、
   200年続いているって事は、明治維新だよね
   ここからロックフェラー系の血筋って事なのかなあ? 
私 :飛鳥氏は “ 南朝 ” が本物って言ってたけど
   ロックフェラーが “南朝 ”って事なのかなあ?
   でも南朝とか北朝とかどういう意味?
   どっちも大陸から来たんじゃないの?
   ロックフェラー系なら天照大御神どころか、神武天皇にも繋がらないけど 


南北朝時代(なんぼくちょう じだい)は、
日本の歴史区分の一つ 1336年~1392年までの57年間

鎌倉時代の後半から半世紀にわたって両統迭立という不自然なかたちの皇位継承を
繰り返した皇統は倒幕と新政の失敗により、 
持明院統(京都・北朝)= 光明天皇 
大覚寺等(吉野・南朝)=後醍醐天皇 

二つの相容れない系統に割れ、王権の完全な分裂状態に陥った。 両朝はそれぞれの
正統性を主張して激突し、幾たびかの大規模な戦が起こった。 
また日本の各地でも守護や国人たちがそれぞれの利害関係から 北朝あるいは南朝に
与して戦乱に明け暮れた。


二男:飛鳥さんの事も話していたよ、 
私 :え?なんて? 
二男:藤原と全然関係ないって 
私 :へ? えええ?? それ本当? 
二男:うん、、そう言ってたよ、  
私 :でも飛鳥さん自分は藤原不比等の末裔 ってハッキリ言ってたよ。
   この時代の自分は藤原不比等の後継として責任がある、、って。
二男:違うんだって、藤原と全然関係ないって 
私 :ふうん、、、飛鳥さんの本名は佐藤で“藤” が付くから藤原と縁があるって、、
   違うんだ、、 
二男:うん、違うって。 
   それと、天皇って “表” の天皇と “裏” の天皇があるって言ってたよね? 
私 :うん、表は公務、裏は祭事って分かれているんだって、 
二男:“裏” の方が本物の天皇なんだって、、 
私 :表の天皇はロックフェラー系だからだよね、
   裏が本物って事は、ほら、去年アンタが 見た安倍総理と話していた若い男の人、、
   あの方でしょう? 
二男:うん、たぶん、そうだと思う 


二男は昨年(2018年6月15日)幽体離脱で、
安倍総理と30代らしき男性が向かい合い話しをしている場面をみました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

二男「また夢を見た」 
私 「なん? また、怖い夢?」 
次男が、起きてくるなり呟いた 
ここの処、良くない状況だったので尋ねると
二男「いや、今度はそんな感じゃなかった」 
私 「じゃあ、良い夢なんだ」 
二男「いいって訳でもないけど、ちょっとびっくりした」 
私 「どんなの? 自分と関係する夢?」 
二男「いいや、、ぜんぜん関係ない、あれは本物の天皇だと思う」 
私 「え? 本物の天皇??」 
二男「うん、、」 
私 「即位する皇太子殿下じゃなくって?」 
二男「うん、、本物の天皇がいるんだよ」 
二男「安倍総理と話をしていた」 
私 「えええ? 安倍総理と?」 
二男「うん、、二人だけだった」 

私 「で、、あんたはどこから見ていたの?」 
二男「部屋の入り口で立って見ていた、木の匂いがすごいしていた」 
私 「へえ、、すごいリアルだったんだ、それでどんな様子だったの?」 
二男は以下のように話した 

和風の家、 家全体が木の造り、 
落ち着いた広い部屋 全体に強い木の香りが漂い心地よかった 
自分は入り口から部屋の中の様子を見ていた 
床は板張り 部屋の中には二人の男性がいた 

二人の男性は椅子に腰掛け、向かい合う形で話をしていた 
部屋の奥は床の間のように2~3段くらい高くなっている 
高くなった場所に35才~40才位の若くスラリとした男性 
男性は気品のある白い地模様の着物を着用している、 
着物の帯紐と襟に錦糸がありとても上品だった 

“本物の天皇だ” と思った 
手前の入口側にもう一人腰掛けていた 
自分から後ろ姿しか見えなかったが安倍総理と解った 
安倍総理は黒っぽいスーツを着用している 

白い着物姿の男性が「天皇という名を皇帝に変えます」
と言葉を発すると、安倍総理がゆっくりと深く首を縦に振り何度も頷いていた 
二人の会話はすごく穏やかだった 
二人の様子から安倍総理は何度か会っていると思った


 ②へつづく


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