神一厘のドミノ倒し

2019年4月下旬、以下のメッセージを受け取りまし たが

最初のドミノが倒れました

             

もう高次の世界から下へ下へ下へ三段降り 

これ以上進めなくなっても余力で進む現状であるが

枕元に立てるだけには実体化が進んでいる様だ


あと一歩はあと何度重ねるのだろうか? 
それでも本来不可視の霊体が半物質の状態になり 
彼らが枕元で鼻をすする音は苦心を多少は和らげてくれる
 

多分春の更けるまでには動きだすだろう、 
幾許もない 諸々の準備は整った 
残りは始まりの一本のドミノをはめ込むだけ 
それにはもう一つ苦心をするが 動き出した後は誰にも止める事はできない、
 

悪魔にも 神 にも ましてや人にも

 初夏のよき薫風を、顕幽なしに伴にたのしむ神代の初め 
死人がゾンビとしてでなく 半物質として蘇れば 
たちまち現状の理論は成り立たなくなるだろう 

これ以上は今は言えない 
よき平成の終わりとよき令和の始めをよく楽しめ


これらについて以下に解釈しました 

地球の次元上昇に伴い 
7次元~8次元の神霊が地球に降臨するため 
一段、一段、一段、5次元へと降りている 

これ以上次元を下げるのは厳しいが 人間の枕元に立てる程には実体化した 


本来は    3次元地球 → 幽界 → 神代 へと入る予定だったが 

3次元地球 → 初夏より神代に入る 


半身半霊の「神人」が現在の地球に現れれば オカルトを否定する現在の理論は成立しなくなる 
そのため初夏より世界の “再編” がはじまる 

そこは神が統治する世界 悪しきモノを終わらせ、
国民のための社会システムを創造する 

神とは、艮の金神/ 国常立尊 / 素戔嗚尊 

神が仕組んだ「神一厘のしくみ」
 ドミノ倒しが始まる 私たちは良くも悪くも劇場型の世界を体験する


3月22日に見たVision 「表紙と144000個のボタン」

 https://blogs.yahoo.co.jp/kagomekagome1959/33838016.html 

1グループ、、2,、3,、 いくつかのグループに分かれているようだ 

私たちのグループ何の作業をしているのかわからない 
解らないけど夢の中の自分は解っている 
本体はもう完成 
リーダーらしきベーシュの作業服姿の中年の男性(小柄)に声をかけると 
リーダー「そうだ完成したが上が残っている」 
表 紙? テーマ? 上の部分は空白だった 
「こっちはもう準備出来たよ」男性の声がした 
声の方向を振り向くとリーダーと同じ作業服をきた男性だった 
「ボタン全部完成している」 ダンボールの箱を抱えた男性が言った 

男性はダンボールでドアを押し開こうとしていたけど ドアは硬くて開かないようだ 
ボタンってなんだろう? 
以前、笹の葉を口にしたカラちゃんを撮影した時 
左羽の部分に浮き上がっていたボタン凸が浮かんだ 
じゅうよんまんよんせん 

どこからか声がした 144000ってどこかで聞いたような だんだん目が覚めた



2019年3月22日に見たVision 「表紙と144000個のボタン」とメッセージは繋がっていると認識しました。頭のドミノ1つを設置するだけ 、、、

4次元~5次元神代 ルートだと認識していましたが幽霊らしき存在に遭遇しません。 

いつになったら幽界に入るのだろう? 
幽界(幽霊)にはこの世に未練を残した幽体、
不慮の事故で外観的に気の毒な幽体もあるだろうし 、、
なるべくならば遭遇したくないなあ 、、

思っていましたが、幽界はスキップ、神界へと向かっており安堵しました。

・144000は神界の(大和民=縄文人) 
・ダンボールに入っていたスイッチは14400人が半身半霊(神人)で姿を表すスイッチ 

Visionは、5次元地球(神代の世)へのSTARTを表していると認識しました。

昨年二男は縄文八咫烏の案内で3次元と5次元、それぞれの近未来日本を見学しました。 

・3次元地球は現在の天皇を軸に中韓国と同盟を結んだ軍事国家

・ 5次元地球の近未来日本は自然や生き物が守られ、民主主義と社会主義が調和した国民のための理  想的なシステム。 

当然、私たち家族は5次元を選択しましたが、あそこに到達するまでどれほどの年数を要するのか解りません。 早期実現を望むほど世界は劇的な事象となりますが、先の未来を認識できているので 希望もってカオスの世の中を生きていこう、、心新たにしています。













神話の “ 結び ” に参加中

5次元神話の扉を開くため、一人一人がそれぞれのラストを演じ、3次元神話を結びます

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