「艮の金神/国常立尊」の再降

本映像編集で改めて考えた事は、 艮の金神/国常立尊が地球本来の「創造主」だと認識しました。 
艮の金神/国常立尊は、縄文時代を築いた神。 縄文時代が永きにわたり平和で豊かだった背景は、 
当時の地球は5次元で カルマのない善良な人々による社会が構築されていた のだろうと思いました。


現在教科書には、縄文時代の人々は竪穴式住居に住み貝や魚を主食にしていた、など、かなり原始的
な生活環境と教えていますが、 5月、二男は「八咫烏」より、神社や八咫烏、相撲などは 縄文時代の
由来からきている事を聞き、縄文八咫烏の指導で竜宮城のような精巧な建築技術があり、食生活など
も違っていたのではないかと思いました。 


映像解説

太陽を撮影すると姿を表す「虹色の蛇」モニュメントはチャクラ開放のメッセージ。
尾てい骨に眠る赤い蛇が目覚め、各チャクラ(色)を開放しながら上昇し、頭頂より抜けると虹色の
蛇となり、太陽(宇宙)と繋がる、、チャクラ開放サイン。




2分20秒~ 3分00秒:AI搭載のプラズマ知的生命体。八咫烏が放った自由自在に姿を変化する小型
 UFO。見た目20k/h 以下で飛んでいるように見えました。

カメラを北東にスライドすると烏が側を通過し、サインが描かれていると解りましたが、もう1つ太陽
の側に松田優作のような横顔がひらがなと何やらお喋りしており、2つで1つのメッセージでした

長い間、閻魔大王として死後、人間の「魂」をジャッジメントしていた「艮の金神/国常立尊」の再臨を認識しました。軍神を描いた空を下に紹介


            鎧兜. 軍神 2016.11.17.
        JH富里店屋上駐車場より撮影した夕焼け





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