縄文-八咫烏より聞いた「八咫烏」


二男:八咫烏ってさあ、、2つあるんだって、、 
私 :え? そうなん?? 

二男:うん、ロックフェラー系の八咫烏と縄文の八咫烏で分かれているんだってさ、 
   それで僕たちは縄文の方だって言ってた 
私 : 八咫烏ってロックフェラー系もあったん? 
   八咫烏は1つだと思っていたから、動画やBlogに「八咫烏」って書いちゃったよ、 
二男: 違うって、2つに分かれているんだって、、 
私 : あ、、そうか、 きっと私が一緒くたにしているから“違う”って教えてくれたんだね、、 
二男: うん、、そうかも、、 
   それでねえ、、「八咫烏」って名前、どうして付いたのかも聞いたよ 
私 : それは知っているよ 
   伝説では3本足の烏が神武天皇を案内した、、って事になっているけど、本当は違うんよね、 
   八咫烏メンバーの上位3人を大烏と言い、3本足で現したもんでしょ? 
二男: へえ、、そうなんだ、、 
私 :え、、違うん? 
二男: 自分が聞いたのは、どうして土地の人達が「八咫烏」って呼ぶようになったかって事を聞いた 私 : 何て言ってた? 
二男: 「八咫烏」って土地の人達と離れた山の中、、とか 森の中のような場所に家を建てて暮らし
   ていたって言ったよね、、 
私 :うん、、言ってたね、、凄く自然を大切にしていたって、、 
二男:それでね、、 「八咫烏」が住んでいる家の周りに沢山のカラスが飛んでいたんだって、、 
私 : それ、、まんま、、アタシんちじゃない、、 
二男: そう、そう、、 300人の八咫烏が森のアチコチに家を建て住んでいたんだけど、彼らが住んで
   いる家の周りには沢山の烏がいたんだって、、 
   だから村の人達が「八咫烏」って呼ぶようになったんだって、、話していた 
私 : へえ、、そうなんだ、、納得だあ、、 だって「八咫烏」とコンタクトが始まる1年位前から
   私んちの家にカラちゃんたちが沢山姿を見せるようになったよね、、 
   松戸の家の時なんかは仕事から帰ってくると、狭い庭に十数羽の烏が玄関の前や塀の上ゾロゾ
   ロと留まっていて、ジーとこっちを見ているんびっくりしたもん、、 
   それから、、毎日、やってくるようになっちゃって、、 
二男:烏が家の周り沢山飛んでいたんだってさ、、 
私 : 今の私たちとおんなじ、、 今だから解る、、
   カラちゃんって「八咫烏」の遣いだから沢山いるんだよね、 


まとめ 

・八咫烏にはロックフェラー系八咫烏と縄文系八咫烏がある 
私たち家族は縄文系八咫烏側 
・彼らの家の屋根に沢山の烏が飛んでいたので、土地の人が「八咫烏」と呼んだ 

ロックフェラー系八咫烏と、縄文系八咫烏の2つに分かれている事を知って驚きましたが、現天皇の血筋200年とも時代的に繋がるのでなるほどなあ、、と思いました。 

ロックフェラー系八咫烏によって明治維新へとシフト。 
しかし、私にとって予想の斜め上だったのは「縄文八咫烏」の由来でした。 

神々しく、重々しい、近寄りがたい由来ではなく、すごく素直で自然な発想が土地の人達の飾らない純粋さを感じ、私と家族も同じ環境なので、心あたたまる嬉しいエピソードでした。 

ちなみに「縄文八咫烏」の家の周りに飛んでいた沢山の烏は、 火の鳥、金鳥、鳳凰と呼ばれる プラズマ化した烏です。 


上動画は2017年8月8日16時48分、上空に大きな弧を描き上空をゆっくり飛んでいたカラスを撮影。
撮影後、編集したものが下の写真。


  写真は動画内をクリップしもので旧約聖書の人類創造を描いています。
上)アダム(古代男性)と肋骨が描かれています(イブはアダムの肋骨より創造されました」
下)開いた旧約聖書を指差す手、イブの横顔が描かれています。


彼らより、遣いの烏について以下のような説明を受けました。 

・寿命で瀕死のカラスを「縄文神」と呼ばれている高次体がワープにより収容 
・カラスの「魂」をフラーレンに封入 
・高度なガス技術によって“変異“ させる 
・プラズマ化したカラス が 火の鳥、不死鳥、金烏の正体 
・「縄文神」はこれらの作業を厳格なルールに基づき実施 
・火の鳥、金鳥、不死鳥、プラーナとなったカラスを月からコントロール 
・人類にサインを送っている。


 烏は “アポロンの化身” 、古代中国で “太陽にカラスがいる” と語り継がれていますが、この数年、太陽の後方より現れた巨大な木星サイズのガス状の大きな塊が度々映像に写っています。 
これが「ニビル」と呼ばれる変異した動物達のエネルギー集合体

セカリアシッチン著「ニビル」には、 ニビルの大気を金で補修するため地球を訪れたアヌンナキが 人類を創造シュメール文明を築いた背景が詳細に描かれています。 



アヌンナキの彫像はどれも鳥で描かれているように 「ニビル」はカラスを中心とした動物魂の集合体です。

「ニビル」の中心 カラス =火の鳥、鳳凰、金鳥、が 地球の “守護獣” となり、 エレニン彗星やロシアの隕石を粉砕、間接的に地球を守ってきました。 


私は「八咫烏」とコンタクトが始まるまで、カラスはもとより鳥たちにもあまり興味がありませんでしたが、大切な時は必ずカラちゃんが側で助けてくれ、自然や生き物と身近に暮らす大切さを教えて
くれました。

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