縄文-八咫烏より聞いた「神社」

二男:神社ってどうして出来たのか解ったんだ、、、 何だと思う? 

私 : 何だと思う、、ってあれ、神様をお祀りする場所でしょ 
二男: いや、、神さまなんていないんだって、、 
私 : エエエ??? だって神様の名前、いっぱい書いてあるじゃん、、 
   みんなもお詣りしているし、、お願い事しているよ、、 
二男:今はそうだけど、神社が出来たのは、神を祀るためじゃないんだって 
私 : へえ、、そうなんだ、、じゃあ何を祀ったの? 二男 祀っていないんだよ、、 

二男:あれ、家なんだって、八咫烏の、、 
私 :家? 八咫烏の? 
二男 うん、、そうだって、、最初300人の八咫烏が降りてきて、、
   彼らは山の中に凄い家を建てて住んでいたんだってさ 
私 :へえ、、そうなんだ、、宇宙船じゃないんだ~ 神社の造りって竜宮城にそっくりだよね、
        「八咫烏」が住んでいた家が浦島太郎の竜宮城になったんだろうね。 
二男:うん。それで「八咫烏」がそこの土地の人達に造り方を教えたんだって、、 

私 :ああ、それが元祖フリーメーソンだって言ってたよね。
        「八咫烏」に教えてもらった土地の人が宮大工になり、朝鮮から日本に来た人達に家を建て、生
          活できるよう建て方を教えたんだ。 
          それが本当のフリーメーソンだって。 
私 :豊臣時代だったんだろうかね、
   朝鮮から日本に来た時に住む家がなかったので日本で生きていけるように家の建て方を教えた
   んだよね。ボランティアで。 

二男:それで、八咫烏が日本を去った時、彼らに対し土地の人達が感謝の気持ちを込めて、彼らの住
           んでいた「家」を建てたのが後で “神社” になったんだって、、 
           だから、神社には神は住んでいないかった、、って言ってたよ。 
私 :ふうん、、そうだったんだ、、 
二男:最初は、八咫烏を忘れないよう彼らの住んでいた家を建てたんだって
私 :あ、、じゃあ、、神社の神様は後付けなんだね。 
   後で、建てた神社に「神様」をお祀りするようになった。 
二男:うん、そうみたいだよ。 
   「八咫烏」が大事にしていたのは 自然 だって話してた。 
        「八咫烏」は自然を神様と思って凄く大切にしていたので、山中で生活していたんだって、、

私 :ああ、、そうだよね! 
     神道って本当は自然崇拝なんだよね。
   だからこんな小さな国だけど自然豊かなんだと聞いたよ。
   神々や精霊が自然に宿るから大事にしている、、て。 

二男:うん、「八咫烏」は自分たちに凄い力がある事を解っていたんで、決してパワや権力を遣う事
   はしなかったって。
   表に出ないで、影で土地の人達にいろいろな技術を教え、それを受け継いだ人達が元祖フリー
          メーソンとなって、他の人達に教えていたんだって、、 

私 :お社の後ろに自然がある神社は「八咫烏」の自然崇拝を引き継いだものだと解るけど、そうな
   ると神社に合祀されている神様名は「八咫烏」の後に出現した神って事? 
二男:さあ、知らない 

私 :そうだよね、あんたが解るはずがないよね、、アタシも解らない
   神名って役職というか、パワーの特徴のような感じがするもんね、、 
二男:「八咫烏」やフリーメーソンって自然とお米などを大事にしていたって言ってたよ。
私 :ああ、、お米、、お米屋さんね、、 そういえば お米や野菜を作っている人達の「魂」ってレ
   ベルが高いって、前に彼らから聞いたよね 

二男:ん、はっきり言ってた、
   農家の人、特にお米を作っている人達の「魂」ってレベルが高いんだって、、 
私 :それに対し政治家って予想外に低いんだよね、、 

二男:うん、、オークション会場で見た時、政治家の「魂」の点数が低かったんでびっくりした、、 

私 :なんか、世間の価値とは逆なんだよね 
二男:うん、反対なんだよね、、天界は、 


まとめ 

・最初に300人の縄文八咫烏が降りてきた 
・縄文八咫烏は、山の中にそれぞれ家を建て住んでいた 
・縄文八咫烏は、家の建て方(宮大工)を土地の人達に教えた 
・縄文八咫烏は、高度なテクノロジーやパワーを持っていたので影で支援した 
・縄文八咫烏は、神ではなく、自然を崇拝していた 
・縄文八咫烏は、自然と農家(米)をとても大事にしていた 
・縄文八咫烏が、土地を離れた後、土地の人々が感謝の意を表し建てたのが「神社」 

縄文八咫烏が、日本の土地を離れた時、土地の人達が感謝の気持ちを込めて、八咫烏が住んでいた「家」をモデルに建てた建物が後の「神社」になった、、、という事でした。

 昨年事情を知る方より、「ミカド」という言葉は、縄文時代の建築用語と教えて頂いた旨を記しましたが、今回の話しでようやく繋がりました。 

縄文八咫烏が住んでいた「家」の建築方法を土地の人々に教えた時、 用いられた言葉が「ミカド」ではないかと思います。 
ミカド=3つの角=△  
フリーメーソンのコンパスと定規はこれが由来だと思います。 

また、フリーメーソンやイルミナティなど組織図に「300人委員会」ってありますが、最初に降りてきた300人の縄文-八咫烏が原型なのでしょうか? 
八咫烏には、ロックフェラー系八咫烏 と 縄文系八咫烏 の2分派に分かれています。
これまでは ロックフェラー系八咫烏が地球の統治権を有していましたので、 300人委員会が存在するのならばロックフェラー系によって構成されたものだと思われます。 

上は、300人委員会「世界人間牧場計画の準備は整った」表紙です。 

これはタルムードを都合よく解釈し計画した内容のようですが、二男は先週、幽体離脱で↑に関係する場面を垣間見た様子を話していました。 
人間をゴエムと称し牧場化しようとしている者たちが崇拝している神霊は YHWYや創造主、艮の金神などと呼ばれている創造神ではなく 地球で誕生した4次元層のETでした。 

本は「300人委員会」をテーマにしていますが、 神社、フリーメーソン、八咫烏、300人、、 

今では “成りすまし” “スライド”  “背乗り” による戸籍など乗っ取りは白日の下となっていますが、人間は神界の交代劇など知る由もなく、彼らがやり散らかした数々の悪事は縄文系が被る事になります。
縄文系八咫烏などにたいし悪意を持ち意図的に利用しているようにも感じるため 受け取ったメッセージを掲載するよていです

神話の “ 結び ” に参加中

5次元神話の扉を開くため、一人一人がそれぞれのラストを演じ、3次元神話を結びます

0コメント

  • 1000 / 1000